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国際石油開発、元通産省の北村副社長が社長就任(レスポンス)

国際石油開発帝石は24日、通産省(経済産業省)出身の北村俊昭副社長執行役員が社長に昇格する人事を発表した。6月23日開催の定時株主総会で正式に決定する。

業務内容の拡大・多様化に対処するためトップが交代する。黒田直樹社長は代表権を持つ会長となる。松岡邦彦会長は代表権を返上して相談役に退く。

北村氏は東京大学法学部卒業後、通産省に入省、製造産業局長や通商政策局長を経て2007年に退官、東京海上日動火災の顧問や早稲田大学大学院客員教授を経て2009年8月国際石油開発に副社長に入社した。61歳。

《レスポンス 編集部》

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